カスタムオーダーメイド3D2(以下COM3D2)及び全年齢版COM3D2のバーチャルアバタースタジオ(以下VAS)の使い方を解説します。

HTC Vive

    • 1 メニューボタン
    • 2 トラックパッド
    • 3 システムボタン
    • 4 ステータスライト
    • 5 micro-USBポート
    • 6 トラッキングセンサ
    • 7 トリガー
    • 8 グリップボタン
転載元

Oculus Rift

画像左がOculus Riftコントローラー


転載元

Leap Motion

エディット、スタジオモードで触れるために使用できるが
VASでは使用不可
Viveコントローラー代わりにしようできるドライバーもあるが
(要検証)

Valve Index

コントローラーとして利用できるが
完全に対応していない
対応待ち

Viveのパッドとindexのパッド、スティックが同様の機能になっています

キーボード(VAS中)

1~8:左手の表情変更に対応

スペース:体験者視点と仮想カメラ視点切り替え

W:前に移動
A:左に移動
S:後ろに移動
D:右に移動

Q:左回転
E:右回転

Z:下に移動
X:上に移動

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